きょろちゃんにもぴったり!

自分だけの雑貨や食器に出会える「のみの市」へ行こう

キッチンやリビングに並べておくだけで絵になるような雑貨や食器。そんな一点モノ、自分だけのお気に入りの品に一挙に出会えるのが「のみの市」です。 使い込まれたアンティーク品や、手作りの暖かみのあるモノたちは、レトロなきょろちゃんと一緒に飾っても相性バツグン!

1点モノとの出会いとおいしい食事、音楽

のみの市は全国至る所で開催されていて、中でも規模が大きく選りすぐりのお店が集まるのがこちらの2つ。

・東京 蚤の市(http://tokyonominoichi.com/
2017_autumn/

・関西 蚤の市(http://tokyonominoichi.com/
kansai/2016_winter/

昨年の「東京 蚤の市」には古道具、雑貨、古書、古着、花、照明などを扱う約250店舗が出店し、大盛況。他にもおいしいカフェの屋台やアーティストによるライブパフォーマンス、ワークショップなども開催されていて、一日飽きることなく楽しめます。 お気に入りのお店や作家さんに出会えるチャンスでもありますよ。

新品を買うより安いものも多い上、なかなか手に入らないアンティークの一点ものや、市場に出回っていないものもたくさん。 自分好みの掘り出し物を探し当てる感覚は、一度知るとやみつきになります。

例えばどんなモノがあるかと言うと・・・

こんな、フランスからやって来た、子ども用のイスだったり(きょろちゃんを置いたらかわいいだろうな・・・)

こんな、ドイツ製のレトロかわいいカップだったり(きょろちゃんの横にかざりたいな・・・)

こんなアンティークのガラスポッドや(これにかき氷の手作りシロップを入れたらすてきだろうなぁ・・・)

こんなレトロなガラスの器などなど。(これでかき氷を食べたらおいしそうだなぁ・・・)

今回ご紹介したのはごく一部ですが、このように見て周りながら「私ならどうやって使う?」と想像するだけで、ドキドキわくわくが止まらないんです!

今回ご紹介したのみの市以外にも、さまざまなところでのみの市は開かれています。
みなさんも次の週末は、お近くののみの市に出かけてみては♪

トップに戻る
一覧へ戻る